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卒塾生からのアドバイス
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石尾台中学から旭丘高校へ合格した卒塾生より
 
石尾台中学から旭丘高校へ合格した卒塾生より 石尾台中学から旭丘高校へ合格した卒塾生より
後輩へ

「自分が今何をしたくて、何を目標にして西村セミナールームという塾に通っているのか」…それを考えることが、一番大事だと思います。なんとなくパート受けて、月例受けて、良い点を取っていれば良いわけではありません。受験生になった時、何が一番自分の背中を押すかは、自分のなりたい姿、夢や目標だと思います。

部活を引退して受験生になれば、それまでの復習が始まります。夏休みが終わる時には、自分の得意なところ苦手なところが浮き彫りになります。そこからは苦手なところをちゃんと直していけるかが勝負です。いくら苦手なところがあっても、一生懸命直していけば残り半年でも挽回できると思います。ただ、早くやり始めることに損はありません。まだ「受験」ということに対しての意識は薄いと思いますが、今から頑張って下さい!僕も西村の卒塾生の名に恥じないよう頑張ります!

国語
漢字は絶対に落とさない。文章問題は自分を無にしてから解く。小説文だったら登場人物になったり、説明文や論説文だったら心の中で「へぇ〜」とか「そうなんだ!」と相づちをすると良い。感受性120%に。

数学
大問1の計算を絶対に落とさない。入試では1番時間に追われた。1点問題を確実に解くか、2点問題に挑戦するのか考える。

社会
歴史は物語のように考えると暗記しやすい。「六波羅探題や鎌倉府。幕府は大体、以前栄えていたところを監視したりする」とか、規則性を自分の中で作るととても覚えやすい。

理科
原理を覚えるのが大事。原理と法則を覚えておけば、大体の問題は解ける。みるみるを読みまくる。

英語
リスニングCDを聞き、塾で早送りしたものを解いていれば、本番は遅く感じる。塾でS・V・O・Cを身につければ、長文問題も大丈夫。1回ゆっくり読んでから解く。
 
石尾台中学から千種高校へ合格した卒塾生より
 
石尾台中学から千種高校へ合格した卒塾生より
目標を立て、それに向けて努力をし続けることが僕にとって大切でした。

僕は3年の夏まで明確な目標もありませんでしたが、「行きたい」と思う高校ができてから学力が上がり始めました。目標をもつことが偏差値や内申を上げることにもつながるし、「行きたい」という思いがあれば必ず合格することができると思います。

終わってみれば、とてもあっという間です。悔いが残らないよう、がんばってください。
 
高森台中学から明和高校へ合格した卒塾生より
 
高森台中学から明和高校へ合格した卒塾生より 高森台中学から明和高校へ合格した卒塾生より
塾生のみなさんへ

入試を終えて、私が一番に言えることは「勉強をした分しか結果は出ない」ということです。逆に言えば、「勉強をすればするほど結果が出る」ということです。

私は夏休みに1日10時間勉強を心がけました。すると、夏休みの模試で良い点が取れました。また、夏休み明けの学校のテストも良かったです。私は部活が10月まであったので、この夏休みの勉強のおかげでみんなに置いてかれずに済んだと思っています。

もう1つ大切なことは「分からない問題を分からないままにしないこと」です。基本問題が分からなくてもはずかしがらず、先生に聞きましょう!先生は優しく丁寧に教えてくれます。「問題を下さい」と言えば、どれだけでもくれます。やる気があれば応えんしてくれます。先生は最高の味方です。

長くなりましたが、最後に1つだけ。「絶対受かると信じること、あきらめないこと」…これがすごく大切です。あきらめず、先生と自分を信じてがんばって下さい!
 
高森台中学から千種高校へ合格した卒塾生より
 
高森台中学から千種高校へ合格した卒塾生より
・きちんとできるレベルの目標をたてる。
・分からない所はすぐに調べる。
・たくさんの色ペンを使いすぎない。
・家で勉強をしやすい環境をつくる。
・緊張したときに落ち着ける呼吸法。

3秒息を吸う → 2秒息を止める → 15秒息を吐く

成績がギリギリでも励まして下さってありがとうございました。約1年半という短い時間でしたが、塾で学んだことをこれからも生かしたいと思います。
高森台中学から高蔵寺高校へ合格した卒塾生より
 
高森台中学から高蔵寺高校へ合格した卒塾生より
僕が5年間通って言えることは、「どんなささいなことでも適当にやらない」「苦手なものから逃げてはいけない」です。僕は昔、やっつけで宿題などをやっていた結果、直しがたまってしまい痛い目を見ました。なので、今はちゃんと考えてやるようにしています。

西村塾はたくさん宿題やテストがあるので、ちゃんとやった分だけ力は付きます。3年生でも死ぬほど努力すれば挽回できますが、最後で苦労するよりは1、2年生から基礎を身に付けていれば、3年生ではわからない所を勉強し入試対策などがしっかりできます。

僕は1年生の時、数学以外は苦手だったけど先生から勉強方法のアドバイスをもらい、それを実行して今では理科は得意な教科に、それ以外は並よりはできるようになりました。ですが、英語はまだまだなので、英検準2級と2級の勉強をしています。

最後で後悔することがないように、今できるかぎりのことをしてください。これからもがんばってください。
 
高森台中学から高蔵寺高校へ合格した卒塾生より
 
高森台中学から高蔵寺高校へ合格した卒塾生より
まずはパートテストで100点を取り続けることは大事だと思います。パートテストがしっかりとできていれば、学校の英語のテストは大丈夫です。

また、1年生から全力でやることも大事です。僕は2年生からこの塾に入ったので、1年生で習った内容が分かりませんでした。その分、3年生で苦労しました。なので、1年生からしっかりとやっていれば3年生では1、2年生の復習にまわすことができます。

目標の高校にいけるよう頑張って下さい。
 
石尾台中学から長野県の公立高校へ合格した卒塾生より
 
石尾台中学から長野県の公立高校へ合格した卒塾生より
私は勉強を正直どうやってやればいいかわからなかったので、普通のことをしました。(笑) 学校の授業や塾の授業で学びたてのときに、学校のワークとかやるといいのかな?って思って、私は習ったその日にワークをその範囲だけやってました!!そしたら定期テストの課題が減るから、自主勉をもっと長い時間できるし!

社会は私は一番苦手教科だったので、重心的にやってました。(笑) 範囲のところを教科書とかを全部みてまとめる!それを始めたら、テスト点が30点近くあがりました。(笑)

理科や数学はとりあえずワーク問題を解きまくりました!国語は漢字を毎日2ページずつやって、受験勉強のときは塾でもらったワークとかをたまに時間はかってやったりしてました!

英語はパートテストの練習?勉強のときに、学校の復習ノートに文を5回ずつ書いて声に出して読みながらやりました。あとは服とか物に書いてある英語とか英文を見つけたら訳したりしてました。(笑) 割とこれが楽しくて…。(笑) ずっとやってました。(笑)

5教科の勉強法はこんなかんじです!役に立つかわからないけど、よかったら試してみてください。
 
高森台中学から旭野高校へ合格した卒塾生より
 
高森台中学から旭野高校へ合格した卒塾生より
「1年生のうちからまじめに取り組んでおくこと」
「今がだめでもあきらめずにやり遂げること」
これが、私が中学3年間を通して言えることです。私は1年生の時にあまり成績が良くありませんでした。それでもあきらめずにやり続けたら、2年生の後半から成績が上がりました。

それでも1年生の時からつながっている歴史などは、最初から復習しなければならないため、とても大変でした。なので後悔しないよう、1年のうちから頑張りましょう。もし3年になって「しまった」と気づいても、そこから努力すれば挽回できるので、あきらめないように!!

それから、塾の宿題、学校の宿題をまじめに取り組みましょう。当たり前のことですが、たくさん問題を解くことで力がつきます。あと、私もよく注意されましたが、くせ字や汚い字は直した方がいいです。
 
高森台中学から高蔵寺高校へ合格した卒塾生より
 
高森台中学から高蔵寺高校へ合格した卒塾生より
パートテストや社会のテストはしっかりと勉強して受けましょう。ワークの直しは時間をかけて一問一問をしっかりと直しましょう。直しや20回書きがたまると、とても大変です。

わからない問題があったら先生に聞きましょう。優しくていねいに教えてくれます。逆に聞かずにわからないままでいると、同じような問題がきたときとても大変です。

授業中は、手・耳・目をしっかり働かせましょう。とても重要なことをいったり、書いたりします。聞き流すと後でとても苦労します。これからも一生懸命頑張ってください。
 
石尾台中学から明和高校へ合格した卒塾生より
 
石尾台中学から明和高校へ合格した卒塾生より
中1〜中2まで、全然勉強を自主的にしていませんでした。なので、中3になってからとにかく大変で…(特に理科や社会…)"あれ、これ解けない…応用かな?"と思っていたらみんなは解けていた、なんてこともありました。中3になってイオンとかやる時も、そもそもの科学式が分からず、中3になって覚えたこともあります。中1と中2をサボると、みんなが少しつけたすだけですむものも、一から勉強しないとさっぱり分からなくなります…。中1と中2の勉強、すごくすごく大事です!!

私はサボって中3の初めから大変でした!今サボると"あの時やってたら今楽だなー"って絶対思うので、今頑張った方がいいです!!!あと、遊んで、自分に合う方法で勉強する!!!私はよく、食卓で会話するときその会話に合わせて最近覚えたことなどをクイズにして家族に問題を出していました。わざと自分が少し覚えてないことをクイズにして、答えを思い出すことで記憶に残りました。社会とか、英語とか、珍回答も出て楽しいし、その時思い出せなくても家族の答えを聞いて思い出せたりします!!

あと、本が大好きなので、ずーっと本読んでました。毎日1冊は読んでいたと思います。"夏目漱石"とかかたいものは読んだことがありません。サスペンスにラブコメ、ダークファンタジー…それでも自然と国語は得意になりました。だから、どんな時も楽しむことが一番かなと思います!!!
 
石尾台中学から向陽高校へ合格した卒塾生より
 
石尾台中学から向陽高校へ合格した卒塾生より
私は、入試の当日点がよくなかったので、内申にとても助けられました。だから、普段の学校での定期テストや態度などが本当に大切だと思いました。定期テストのときに私がやってよかった勉強法は、ワークなどに、ポイントをまとめたふせんなどをペタペタ貼ることです。ワークを復習するときに自然と目に入ってくるし、自分の苦手なところが効率よく覚えられると思います。それに提出物の評価も上がるので、一石二鳥だと思いました。

逆に、私に合っていなかった勉強法は単語帳を作るのと、教科書などを見るだけで覚えるというのです。単語帳は時間がかかってしまい、忙しかったです。教科書を見るだけで覚えるのは、できる人もいると思うけれど、私は、テスト勉強の時間が足りなかったときに書かずに覚えたら、テストの点数がとても下がってしまったので、時間はかかるけど、書いて覚えたほうが、絶対に身につくと思いました。

受験に向けての勉強は学校のクラスで放課中にも勉強する人がたくさん出てくるので、その人たちに絶対負けたくないという気持ちで勉強をがんばりました。多くの問題を解くことはもちろん大切だと思いますが、私は、赤ワークなどでまちがえた問題を中心に解きました。入試まで1週間ぐらいになったらころからは、絶対落としたくない問題を、確実に解けるようにするため、理科はとにかく、みるみるを読んで、苦手な分野の練習問題や応用問題を解いていました。社会は、地理も歴史も資料の問題が苦手だったので、教科書や資料集を使いながら勉強するようにしました。でもやっぱり、入試直前は頭につめこみすぎないようにすることが1番だと思いました。基本的なことばかりになってしまいごめんなさい。
 
石尾台中学から明和高校へ合格した卒塾生より
 
石尾台中学から明和高校へ合格した卒塾生より
勉強する気がおきないときは、とりあえずワークを開いて席につき、応用問題か何かの難かしい問題を解いてみるといいと思います。それもやる気がおきないときは少し寝たり、散歩したりして、気分転換をしてみるといいと思います。赤ワークや一問一答ワークは時間がたつほどやるのがおっくうになるのでもらってすぐにやりはじめた方がいいと思います。

花粉症の人ははやめに耳鼻科と眼科に行ったほうがいいと思います。受験が近づくほど時間はなくなってくるし、花粉もひどくなってきます。花粉がひどくなってくると病院もすごくこむのですいている2月中旬には行っておいたほうがいいです。もし病院にいけなかった場合は薬局に売っている市販の薬や、点鼻薬を買うといいと思います。薬は体質によってきいたり、きかなかったりするので、もしあまりきいていないなと思った場合は思いきって薬の種類を変えてみるといいと思います。病院にいくことができた場合はお医者さんにいって少し強めの薬をもらっておくと後々安心だと思います。がんばって下さい。
 
石尾台中学から瑞陵高校へ合格した卒塾生より
 
石尾台中学から瑞陵高校へ合格した卒塾生より
内申点を得るためには、課題に補足を書いて提出したり、授業ノートにメモを取ったり、挙手をたくさんすることが重要です。また、定期テスト一回一回を真剣に取り組むことも必要です。歴史は年号ではなく、流れで覚えましょう。
 
高森台中学から向陽高校へ合格した卒塾生より
 
高森台中学から向陽高校へ合格した卒塾生より
まずは、一番大事なことは、"1年のときから全力"です。たぶんほとんど生徒は中学生になっても、高校入試を意識して、一年から勉強している人は少ないと思います。三年からやろうでは遅いです。僕の場合は、三年からやろう→夏大終わってからやろうとどんどん遅くなってしまいました。

ここからは自分の体験なのですが、自分の火のついた時は11月の模試です。思わず「低っ」と思って、自分の怠慢さに絶望し、自分はこんなもんではないという気持ちがふつふつとわいて、11月末に第一志望を「瑞陵」から「明和」に変えました。この時は、もう何が何でもという「反骨精神」だけでした。

こういった志望校を選択したからには、実力を試す結果が欲しくなったので、12月の模試のために、12月を全て捨てました。どういったことをやったかというと、学校の放課にやり、家に4時に帰宅し、TVも見ず、すぐ始め、1時くらいまでやっていましたが、12月の模試はさんざんでした。この結果から、僕は「明和」を「向陽」に変えました。この結果から、"1年のときからちゃんとやれば良かったな"ととても思いました。2年生からでも遅くないので、しっかり、復習をしましょう。塾をたくさん活用しましょう。
石尾台中学から瑞陵高校へ合格した卒塾生より
 
石尾台中学から瑞陵高校へ合格した卒塾生より
・宿題は出された日のうちにやる。
・なにがなんでも内申をとる。
・オンとオフの切り替えを大事にする。
・柔道物語、逆境ナイン、うしおととらの漫画を読み切る。
・みんなよりも1.5倍する。
 
高蔵寺中学から高蔵寺高校へ合格した卒塾生より
 
高蔵寺中学から高蔵寺高校へ合格した卒塾生より
英語はブリッジと、キーワークちゃんとやってれば入試で点がとれる。字はていねいに書いた方がいいと思う。
 
高森台中学から慶応義塾ニューヨーク学院へ合格した卒塾生より
 
高森台中学から慶応義塾ニューヨーク学院へ合格した卒塾生より
私は、受験4ヶ月前に進路を変え、高い目標をもち、志望校に合格することができました。それまでは目標もなく、ただ勉強しているだけでしたが、今になって思うことは何においても目標を持たないと伸びないということです。実際に私は、1年から3年にかけて内申、順位が大幅に落ちました。今では、もっと勉強しておけばよかったと思えるほどです。

なので、みなさんには今から目標をもち、勉強をしてほしいと思います。また、西村セミナールームであったパートテスト、計算テストなどの積み重ねによって実力がついたと思います。何でも大事なのは積み重ねです。みなさんには今から高い目標をもって、その目標に向かって西村セミナールームで勉強してほしいです。頑張って下さい。
 
春日井高校から椙山女学院大学へ合格した卒塾生より
 
春日井高校から椙山女学院大学へ合格した卒塾生より

春日井高校から椙山女学院大学へ合格した卒塾生より
春日井高校のコスモサイエンスコースに通っていました藤代夏菜です。

春日井高校はとてもルーズなイメージがあったけれど全然違って正直女子にとっては結構厳しかったです。「コスモサイエンスコース」という少し特殊なクラスで、変わってる人が多いんじゃないか?とか敬遠する人もいると思うけど、まさしくその通りでした。笑

でも3年間一緒のクラスでめちゃめちゃアットホームな雰囲気になって過ごしやすかったです。他クラスにもたくさん友達できたし、学校のまわりに食べる所も遊ぶ所もあってなかなか楽しかったです。

きっとどこの高校行ってもイメージしてるスクールライフとは違います。私は春から椙山女学園大学 看護学部に通います。ステキな看護師さんになりたいです。
 
春日井高校から中央大学へ合格した卒塾生より
 
春日井高校から中央大学へ合格した卒塾生より

春日井高校から中央大学へ合格した卒塾生より
春日井高校に通った熊田です。校則が厳しくて、スカート丈など自由にできないし、体操服はださいし、正直いいところはあまりないけど、学校のまわりにごはん屋さんはたくさんあります!!!それだけは良かったです。

高1、2のころは、まだ受験のイメージもそんなになくて勉強のやる気も出ないかもしれないけど、できるだけ早く行きたい大学を見つけて頑張るといいと思います。高校の3年間は一瞬なので、後悔しないように過ごして下さい。

中央大学 / 経済学部
 
高蔵寺高校から名古屋工業大学へ合格した卒塾生より
 
高蔵寺高校から名古屋工業大学へ合格した卒塾生より

高蔵寺高校から名古屋工業大学へ合格した卒塾生より
西村塾でまじめにやっていれば、絶対に大丈夫。目標をもって、がんばれ!!

名工大 勝大河
 
千種高校から早稲田大学へ合格した卒塾生より
 
千種高校から早稲田大学へ合格した卒塾生より

千種高校から早稲田大学へ合格した卒塾生より
千種高校に通ってました。勉強に限らず、人生において大切なことはキリカエだと思います。高2の夏まで堕落した生活を送ってましたが、うまくキリカエをすることができたので第一志望に受かることができました。

受験勉強をするにあたっても、学校行事や友人との遊びなどたまには息抜きを入れつつも、次の日はキリカエてしっかり勉強するようにしました。受験にフライングはないと言いますが、出だしに遅れてもいくらでも巻き返せます。

強い意志をもってガンバッテ下さい!!
北村駿
 
名古屋高校から東京の大学へ合格した卒塾生より
 
名古屋高校から東京の大学へ合格した卒塾生より
名古屋高校に通っていた者です。大学受験にはいろいろな方式があり、その中でも指定校推薦というものを紹介したいと思います。この制度はとてもおすすめです。定期考査でいい点をとり評定をもらうことさえできれば高校と協定を結んでいる大学の推薦枠をもらうことができます。

つまり自分の偏差値よりはるかに高い大学へ進学することが可能になる訳です。とてもお得です。今思えば僕も定期考査を真面目に受けておけばよかったと強く思います。なので、これから名古屋高校に入学する人は頑張って指定校推薦を勝ち取りましょう!!
I.S
 
向陽高校から京都大学へ合格した卒塾生より
 
向陽高校から京都大学へ合格した卒塾生より

向陽高校から京都大学へ合格した卒塾生より
受験には、あきらめずに、がんばり続けることが大事!!

寺嶋亮太郎
 
高蔵寺高校から名古屋大学医学部へ合格した卒塾生より
 
高蔵寺高校から名古屋大学医学部へ合格した卒塾生から現塾生へのアドバイス
「体験談」
中学時代。塾の授業に頼っていました。学校の授業はもちろん聞いて板書するものの、数学や理科の問題は塾で教わったやり方で解いていました。テストの順位はおおよそ10番台、内申も40前後と良くも悪くもない順位をキープし続けました。

高校受験。3年生の皆さんはおおよそ志望校が定まってきていると思いますが、「3年間通いたいと思うその高校の魅力は何か」をもう1度考えてみてください。ここだけは譲れないという「軸」は少なくとも1つは持ってください。私の「軸」は自宅から近いことでした。私は朝早く起きるのが苦手ということもあり、わざわざ遠い高校に通うのは時間的に無駄が多いと感じたからです。そのため、私の志望校はずっと高蔵寺高校でした。この「軸」は入試の面接で必ずと聞かれる志望理由になるので、常に意識しておいた方が良いです。

また、高校受験において重要なことは自分の成績を過大評価しないことだと思います。高校には中学時に同じような成績を取っていた人たちが集まってきます(もちろん例外もあるとは思いますが)。そこで上位をキープするのは至難の業です。自分の目指している高校は自分の成績に合った高校であるかもよく考えてみてください。「上位1/3以上に入れる高校に入れ!!(当時の西村先生のお言葉)」

高校時代。私が通っていた高蔵寺高校では合格者オリエンテーション時にすでに課題が出ました。週末には週末課題、長期休暇には大量の宿題に講座があります。高蔵寺高校の先生方は過保護なくらいに生徒に付き合ってくれます。また、高蔵寺高校では2年生になると文系・理系でクラスが分かれ、上位各40人は習熟クラスに入ります。もし、この文章を読んでくれている人で高蔵寺高校を受験する人がいれば、合格後にまずは習熟クラス目指してください。ちなみに、私も理系の習熟クラスでしたが、同じクラスの人の大部分は国公立大学に合格しています。ここまで、勉強のことばかり述べていて高蔵寺高校に対して堅苦しいイメージを持つかもしれませんが、そんなことはありません。例えば、部活は盛んに行われていますし、文化祭も平日3日間(1日目は校内発表、2日目は芸術鑑賞と合唱コンクール、3日目は体育大会)で在校生の保護者と卒業生しか立ち入ることのできないこじんまりとした感じではありますが、毎年盛り上がりを見せています。ちなみに、修学旅行は北海道です。

(長くなりそうなので、私の大学受験と大学時代の話は省略します。)

そして、現在。就職活動を終え、来年の4月から愛知県で働くことになりました。その前に卒業(修了)に必要な修士論文を英語で執筆しています。数年前に在塾していた中学生によく中学や高校で習うことはどこで役に立つのかを聞かれました。論文を読むのにも書くのにも英語、実験データを分かりやすくまとめるための数学、研究の内容上の化学や生物の知識が必要でしたし、就職活動でも一般教養の試験(英数理社国など)がありました。中学生や高校生の時はそんなことを考えたこともありませんでしたが、今勉強していることは必ずどこかで必要もしくは役に立つはずなので、勉強というよりは趣味という感じで楽しんで学ぶと良いと思います。

高蔵寺高校から名古屋大学医学部へ合格した卒塾生から現塾生へのアドバイス
この文章が長いと感じた人は、たぶん国語が苦手な人ではないでしょうか。私は入塾テスト後の面談で国語の点数が悪く、日本人とは思えないと当時の西村先生に言われてしまいました。(笑) そんな私が言うのも変ですが、国語は他の科目でも問題文を読み解くために重要な学問です。

「他の科目はギリギリでも修正は利くけど、国語(特に現代文)は早めに対策をしないと取り返しがつかない(予備校時代の現代文の先生のお言葉)」。大学受験は高校受験とは比べ物にならないくらい大変です。国語が苦手な人は高校受験のためだけでなく今からでも対策すべきです。

私が思うに高校受験も大学受験も就職活動もすべて人生における通過点にすぎません。中学3年生は高校受験という自分で選択する最初の機会です。何事も最初が肝心です。目先のことだけを考えず、将来についても真剣に考えてみてください。

西村セミナールームOG
春日井市立 高森台中学校 卒
愛知県立 高蔵寺高等学校 普通科 卒
名古屋大学 医学部 保健学科 検査技術科学専攻 卒
名古屋大学大学院 医学系研究科 医療技術学専攻 病態解析学分野 博士前期課程2年
大坂 彩
 
旭丘高校から一橋大学法学部へ合格した卒塾生より
 
旭丘高校から一橋大学法学部へ合格した卒塾生から現塾生へのアドバイス
西村セミナールーム在学中学3年生のみなさん、こんにちは。僕は西村セミナールームOB、旭丘高校卒業、一橋大学法学部1年の林拓弥と申します。先日はSクラスにお邪魔させていただき、現役西村セミナールーム生の方々と話し、自分にもこんな時期があったのだなぁと懐かしく思っている次第です。僕は小学校から西村セミナールームにお世話になりましたが、中学校での勉強は完全に西村塾での勉強に頼り、学校の授業はほとんど聞かず、テスト前の提出物は答え丸写しというあり様でした。それでも西村塾での授業をちゃんと聞き、西村先生の出す過酷な(笑)パートテストや宿題をこなした結果、旭丘高校に入学する事ができたのですから、改めて西村先生の授業の素晴らしさを感じています。

旭丘高校での生活は、本当に刺激のあるものでした。自分の中で最も刺激を感じたことは旭丘高校のその自由さです。旭丘高校は、ご存じの方も多いと思いますが制服はなく、私服登校が認められています。それだけではなく、そもそも校則というものはほとんど存在せず、昼放課にはみんなでご飯を食べに外に出かけ、自習の時間にはクラス全員で外で遊んでいます。さらには宿題というものもほとんど出ず、僕の記憶では高校時代に出された宿題は高1の夏休みの読書感想文くらいです。文化祭もなんと6日間開催され、大変盛り上がります。部活動も盛んです。本当に高校時代は遊び倒した記憶しかありません(笑)。

それでも一橋大学に現役で入学する事が出来たのは、まわりの生徒の視野の広さ、意識の高さに影響されるところが大きかったと思います。みなさんもご存じの通り、旭丘は進学校として素晴らしい成績を収めていますが、みんなが日頃から勉強ばかりしていると思ったら大間違いです。むしろ、高校三年生の夏が終わるまでは名古屋市内の大半の高校よりも勉強時間は少ないのではないでしょうか。それでもこのような進学実績を残せているのは、生徒の意識の高さが主な理由だと思います。学年で最下位に近い生徒でも東大を目指し、高3の夏から必死に勉強をして合格した例もあります。僕自身、高3の夏の時点では学年順位は320人中200番台でしたが、そこから勉強して大学に合格しました。このように、旭丘高校は順位に関係なく生徒の誰もが上を目指し、努力して合格を勝ち取ることができる場所だと思います。そこが名古屋市内、春日井市内の他の高校と最も違う点です。旭丘高校に入ることで全員が高い意識を共有する事ができ、先生からの外圧ではなく、自らの意志で勉強をするようになれると思います。

僕がこのように旭丘高校を推すのは、高校生活の楽しさもそうですが、大学に入って視野を広げることの大切さを痛感しているからです。一橋大学は東京の大学ですから、全国から様々な人が集まってきます。その一人一人が自分と全く違う場所で人生を送ってきたのですから、価値観も様々です。また、一橋大学は留学制度も充実しているので、おそらく半分くらいの生徒が大学生活の中で海外に留学し、そこでもまた世界の様々な考え方を知って日本に帰ってきます。そうした人と触れ合う中で、自分の住んでいる世界はまだまだ小さいんだなぁ、日本には、世界には自分より大きいことを考えている人がこんなにたくさんいるんだなぁと痛感しています。東京での一人暮らしも、実家ではすることのなかった家事をするようになり、人間としての成長を感じています。結局、良い大学に入り、全国の様々な人と触れ合うことは人間としての成長につながります。そして、そうした生活を送ることができるためには、旭丘に入ることが最も可能性が高くなると思います。

旭丘高校から一橋大学法学部へ合格した卒塾生から現塾生へのアドバイス
先日、西村セミナールームを訪れて感じたのは、「みんな自分で自分の殻を作ってしまっていないか?」ということでした。聞けば、成績がオール5の人や、学年で10番以内に入る実力がある人もいるそうですが、「自分には旭丘は無理です」という話をよく聞きました。しかし、本当にそうでしょうか?旭丘に入るためには、おそらく内申42、当日点90点くらいが目安になると思います。そして、この数字は、(内申はともかく)西村セミナールームに在学している人なら誰しもがとれる数字だと思います。例えば数学が苦手だと言う人も、数学16、国語18、英語18、理科19、社会19点をとれば合格点に達する事が出来るわけです。

この数字は決して難しい数字ではありません。中学の勉強は、数学以外はほとんど暗記ですから、才能は特に関係ありません。覚えればできます。そもそも、中学の勉強自体、高校に比べればはるかに範囲の狭いものですから、残り半年間で成績が上がらないというのは努力不足としか言いようがありません。また、「たとえ入れても高校でキツい」という声も聞きましたが、むしろ名古屋市内の高校では旭丘がもっとも楽なのではないかと思います。確かに授業進度は早いですが、定期テストは普通の高校より少ないですし、問題も一夜漬けすればなんとかなるような(笑)基本問題ばかりです。このように、旭丘に入ることは内申が足りていれば充分可能な事なのです。僕の友達には内申38点、当日93点で合格している人もいるので内申も足りなくても大丈夫だと思いますが。

西村セミナールームのみなさん、全員に旭丘高校に入れとは言いません。自分の第一志望にとても魅力を感じている人もいると思いますし、内申が全然足りていない人もいると思います。しかし、例えば高校、大学ともに春日井市で過ごした人と、高校を名古屋、大学を東京で過ごした人の人間の成長を比べたとき、どちらが成長しているでしょうか?間違いなく後者だと思います。旭丘高校、ひいては自分の第一志望の高校を自分の今の成績と比べて諦めてしまっている人はもう一度考え直してほしいです。受験高校決定にはまだまだ時間があるのですから、冬休みが終わるまでくらいはとりあえずがむしゃらに努力して、そこからもう一度考え直してもいいと思います。もう一度言いますが、中学の勉強は半年間努力すれば必ずなんとかなります。あと半年間、精一杯頑張ってください。最後に、このような文章を書く機会を設けていただいた西村先生、ありがとうございました。また伺います。

旭丘高校から一橋大学法学部へ合格した卒塾生から現塾生へのアドバイス西村セミナールームOB
高森台中学校、旭丘高校卒 一橋大学法学1年 林拓弥より
最後まで読んでいただいてありがとうございました。
このアドバイスを受けた現塾生の感想
 
2013年の卒塾生より
 
2013年の卒塾生から現塾生へのアドバイス
「定期テスト前のテスト対策のプリントは、その範囲の大切なところをチェックできるので必ずやって、さらに分からなかった問題は自分で理解できるまでやっておいたほうがいいと思います。また、入試前のワーク(特に赤ワークと過去問)は何度もやったほうがいいです。リスニングは、入試はとても難しいので慣れておくように。」

「単語のパートテストをしっかりやっておくと、学校のテストにとても役立つ!!長期休みごとに社会の歴史の流れを確認しておくといい!」

「3年になった1学期から勝負だと思ってやっていくことが大切。間違ったところをしっかり見直して、解けるようにしていくことが重要。わからなかったら先生に聞く。自分自身を信じてがんばってください!!」

「やってよかった勉強法は特にありませんが、どの教科もできるだけたくさんの回数をやったらいいと思います。確認テストで合格するためには、しっかり何日かかけて、言葉だけではなく意味もしっかり理解して勉強したらいいと思います。塾の宿題は難しいと思うので、その問題をしっかり理解できれば他の問題も解けると思います。」

2013年の卒塾生から現塾生へのアドバイス
「三年生の一学期のテストは、めちゃくちゃ大事です。ここでほぼ内申は決まってしまうので、絶対に良い点をとって下さい。実力をつけるためには、西村でもらったワークを繰り返しやることが大事です。また、分からない問題があったら西村の先生にすぐに聞きに行って下さい。すごく丁寧に説明してくれます。僕は何冊のワークをやるのではなく、1つのワークを完ペキにするのが大事だと思っています、西村のワークを何度もやって、合格をつかみとって下さい。がんばって下さい。」

「国語の長文問題は重要だと思うところにどんどん線を引くだけで点数が上がります。英語では、パートで単語だけでなく文のかたちを覚えたほうが良いです。理科、数学ではまちがえた問題を考え直して、なんで自分のこの考え方ではいけないのかなど、まちがえたポイントをはっきりさせ、自分で説明できるようになってください。中3の夏の社会の確認テストはしっかりやった方がいいです。中3の2学期でなまけたら後悔します。自主用教材は考えて買った方がいいです。」

2013年の卒塾生から現塾生へのアドバイス
「学校や塾のテストを大事にしましょう。自分に合った勉強法を見つけることができ、問題の解き方が身につきます。積み重ねが大事です。良い結果を想像しながらやると、楽しくできるかも。頑張ってください!!」

「三年生の夏休みの一つ一つのテストをしっかりやれば大分力がついてくるので、大変だと思いますが頑張ってください。Iワークはしっかりと計画を立てて地道にやらないと、後々大変なことになります。赤ワークをしっかりやっておくように。」

「月謝袋の中に入っている順位表の自分の順位をいつも確認していました。次の月には1つでも順位を上げることを目標にがんばりました。それと、配布される自主学習用教材はすぐやった方が良かったです。」
 
明和高校から名古屋大学へ合格した卒塾生より
 
夏まで部活をやった自分は、1度学年順位をどん底まで落としました。それがくやしくて、その順位表を机に張り、臥薪嘗胆の気持ちでそこから頑張りました。

そしてくやしさがバネになって頑張れて、志望校に合格することができました。でもそこで逆転することができたのは、それまでにもコツコツと頑張って力をつけてきたからだと思います。

高校に入って部活は是非やって欲しいですが、絶対に勉強をおろそかにしないことが大事です!
 
千種高校から横浜国立大学へ入学した卒塾生より
 
高校に合格して浮かれるかもしれないですが、この半月何もやらない状態で高校に入学すると、高校の授業のスピードに驚き本当に出遅れます。今すぐに勉強を始め、出来るならしっかり予習をしておこう!
 
2012年の卒塾生より
 
2012年の卒塾生から現塾生へのアドバイス
「自分にできるかできないか問題の判断をしっかりできるようになると、多く点数が稼げます。でも、最後までしっかりがんばってください。」

「最後の1ヶ月でもあきらめない。覚えることはあるし、あせらないようにする。」

「高校受験の1年間は勉強ばっかりでめんどうくさくて本当大変だと思いますが、自分に合った息抜きの方法を探して頑張って下さい。受験勉強を始めるスタートは早ければ早い方がいいと思います。でも疲れがたまらないよう頑張って下さい。」

「まじめにしっかりやれば、絶対志望校に行けるから、1年間とにかくがんばる。マイクリアとかうすみどりワーク、過去問は早め早めに!(今言われてもいまいちピンとこないかもしれないケド、後からジワジワわかってくるはず。)先生の言うとおりにしっかりやるのが一番!」

「学校のテストがうまくいかなくても、おちこまずに勉強を続けていれば最後はしっかり結果を残せるので、あきらめないでほしい。」

「勝負は1学期から始まってるから、周りが必死じゃなくても自分は必死に勉強する。もしそこで失敗しても夏休みもあるし、まだこれからだからそれ以上がんばること。苦手教科は夏休み、冬休みなどの空いてる時間を利用してたくさんやる。塾のテスト勉強をしっかりやって結果が出てれば大丈夫。あと、寝る時間が遅すぎる人は早く寝て、朝型にきりかえた方がいい。」

2012年の卒塾生から現塾生へのアドバイス
「ふくしゅう大切。授業は集中して受ける。赤シート使うといい。各教科の確テ(確認テスト)をしっかりとる。」

「塾の先生がおっしゃったことをまじめに聞いて実行すれば、絶対に自分に力がついてきます。遅くまで勉強することは素晴らしいけど、体調管理をしっかりしないと全て水の泡になってしまいます!」

「自分で自分に”ここまで”というラインを引かない。そうすると、そこから進歩しなくなる。」

「確認テストやプリント類など、塾でやるもの、出されるものは全部が本当に大事!その場しのぎではなく、1つ1つきっちりこなしていけばとっても力がつくから手を抜かない!後で見直そうとかやってると忘れちゃうし、たまって思い出しても終わらなくなります。直前対策の模試を有効活用する。入試まで気持ちのコントロールを自由自在にできるようにしとく。気持ちは絶対負けずに、緊張しすぎてもしなさすぎてもダメだから、自分のベストな状態にもっていく!」

「1回1回のテストを大切に!授業を大切に!それさえ頑張っていれば必ず大丈夫!」
 
2011年の卒塾生より
 
2011年の卒塾生から現塾生へのアドバイス
「変わりたい、もっと勉強を頑張ろうと思ったら、自分の気がすむまで頑張って下さい。勉強は頑張って損はありません。目標を高く持って、それに向かって一生懸命に頑張って下さい。高校受験は一生に一度しかありません。」

「受験生となる3年生は2学期から勝負ではなく、1学期からが勝負だと思った。1学期は受験がまだまだ先だと気を抜いていると周りのみんなに抜かされるので、1学期からしっかりと受験勉強して下さい。」

「3年になる前からしっかりと塾で出されたものをやり、身に付けておくと後が少し楽になると思う。当日は何回も見直す時間があると思うから、見直した方がいい。」

「どの教科にも苦手意識を持たないほうがいいと思います。塾の宿題はたくさんあって大変だけど、きちんとやらなかったらあとで後悔すると思うのでやったほうがいい!」

「あきらめずに最後まで目標を持ってがんばろう。」

「模試の結果が良くなくても最後まで自分を信じ、先生方を信じて頑張ってください!この1年はとてもツラいかもしれないけど、頑張った分だけ自分に返ってきます。すいみんは必ずとってください。」

「覚えなきゃいけないことは、書きながら暗唱したり口に出すと覚えやすい。自分の得意な分野をのばすのもいいけど、不得意な分野も基礎基本だけではなく、多少の応用もできるようにしたほうがいい。まじめにやる、集中するはとても大切。」

「どうしても分からない問題は先生にきく。」

2011年の卒塾生から現塾生へのアドバイス
「内申が低くても、あきらめなければ受かる。どの教科も問題文を読む。」

「実力もとても大事だけど、内申も全力で取りに行く!副教科も才能なんて関係なくて、どれだけ熱心に取り組んでいるかアピールすることが大切だと思う。理科や社会は追いあげが出来るので、なにより数学を先に力をつけた方が良いと思う。」

「やるべきことをきちんとやって下さい。先生の話をしっかりと聞き、体調をしっかり整えて、これから頑張って下さい。」

「受験の準備は中3の夏休みからはじめないときつい。そのころは、自分が受験生だという自覚があまりないと思うけど頑張って。」

「月例でちゃんと点数をとって真面目に勉強していれば、受験を心配することはないと思います。」

「苦手なところを、今からでもいいのでやって下さい。全然まにあいます。」

「学校では内申をできるだけもらえるようにがんばってください。」

「とにかくやるべき事はちゃんとやるように、がんばってください。テストなど、絶対合格するように。」

「西村いいよー。しっかりやっていれば高校合格できる。」
 
2010年の卒塾生より
 
2010年の卒塾生から現塾生へのアドバイス
「夏休みに塾の確テ(確認テスト)などを100点とれるようにして、授業をしっかり聞けばあとは大丈夫。」

「クリームワークは丁寧に解いた方が良い。そして数学等のわからない問題は、解説を読むなどして完全に理解するようにする。」

「先生の言うことをよく聞いてください。」

「分からない、知りたいことは遠慮なくどんどん質問しよう。社会はゴロ合わせで覚えると(年表)強くなる。何事にもぶつかって、たくましく成長していこう。」

「早寝早起きを心掛ける。」

「不安はいっぱいあると思うけれど、この塾でがんばった自分自身の力は意外とすごいです。だから、全力でがんばって下さい。」
 
2009年の卒塾生より
 
2009年の卒塾生から現塾生へのアドバイス
「勉強はだらだらやっても意味がないと思うので、目標を立てて集中して短時間でやって遊んで下さい。(笑)」

「社会はバラバラに用語を覚えるんじゃなくて、2〜3コ一緒に覚えた方がいい。(〜時代!って分かりやすいものと、そうじゃないペア) 例えば、十七条憲法(覚えやすい)と〜(覚えにくい)…みたいな。」

「冬休みの宿題は、はやめにやっておいたほうがいい。」

「パートテストを根気よく100点を取り続ける。常に目標を持って勉強すること。」

「勉強をやりすぎてもかえって身にならないので、ちゃんと休憩もしつつ、自分のペースで周りに流されないようにしていけば必ず力はつくと思います。」

「11時までには寝て、6時までにはおきる。クリームワークは、もらって1週間くらいは本気でやる。その後は数少なくやっても終わるから、最初に死ぬ気でがんばる。」

「わからないところがあったら、すぐに聞くか自分で調べること。」
 
2008年の卒塾生より
 
2008年の卒塾生から現塾生へのアドバイス
「今やっている事は全部損はないので、すべてしっかりとやり、先生の話をしっかりと聞きいれて、これから頑張っていって下さい。」

「夏休みも勉強するのは大切ですが、2学期は気を抜きやすいので、土曜日か日曜日に覚えたことを忘れないよう軽く見直したごうがいいと思います。受験が近づくとけっこうあせると思うけど、落ち着けば大丈夫です。最後まであきらめずに勉強を進めて下さい。」

「願えばかなう!!」

「高望みは潔くやめるヨロシ。後で後悔するのは自分だっ!上位校のドベではなく、自分のレベルにあった高校のトップを目指すべし!」

「夜遅くまで頑張りすぎない。体調管理をちゃんとする。宿題はコツコツと、提出日前にパニックにならないようやる。塾と先生を信じれば大丈夫!」

「緑ワークは計画を立ててやるようにしたほうがいい。後まわしにするときつい。授業をよくきいて、分からないところは早く先生にきく。」

「少しは自分の実力を過信して、プライドを持つ。天才だと自己暗示をかける。最悪、1年間死ぬ気でいけばなんとかなる。」

2008年の卒塾生から現塾生へのアドバイス
「自分の一番苦手なところだけに時間をかけすぎないようにする!」

「心に余裕を持つことが一番大事。」

「あきらめそうになったり、落ち込んだり、いろいろあると思いますが、頼もしい先生方を信じて真面目に取り組めば、いつか必ず成果がでると思います。体調に気をつけながら、自分の行きたい高校を目指して頑張ってください!」

「塾の宿題をまじめにやってください。(高森)中学3年の学校の夏休みの宿題は、手を抜いた方が良いです。(私は時間をかけすぎて最悪でした。)最後まであきらめないで頑張ってください!」

「宿題はきちんとやって、分からない問題はどやってでも解決する。分からないままにしない。」

「緑ワークは余裕を持って進めること!最後の方であわてないように、少しずつ受験勉強をしていくと良い!」
 
2007年の卒塾生より
 
2007年の卒塾生から現塾生へのアドバイス
「苦手な科目を特に勉強することが大切だと思います。また、予習をするより復習をすることの方が、力がつくと思います。」

「最初は自分の学力に自信を無くすことはありますが、12月の最後の模試で第一志望校合格率38%でも、最後の残り少ない約2ヶ月間で思いっきり真剣に勉強に燃えてください。上記のようなことをやれば、君達も合格することができます。厳しくて優しくて頼りで楽しい先生方の言う事を忠実に守っていけば、しっかりと合格することができます。入試の日は必ず体調をしっかりキープしないと本来の力を発揮できないので、気を付けてください。第一志望校合格に向けてFight!」

「赤いワークに注意!一問一答の社会の地理!」

「本当に行きたい高校があるのなら、1年生からコツコツ勉強したほうがいい。(それでだいぶ苦労した…。)」
 
 
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